GVH(グローバルベンチャーハビタット) Osakaの大谷様に「おもいやりプラン」をPRさせて頂きました!

GVH(グローバルベンチャーハビタット) Osakaの大谷様に「おもいやりプラン」をPRさせて頂きました!

GVH(グローバルベンチャーハビタット) Osakaの大谷様に「おもいやりプラン」をPRさせて頂きました!

GVH(グローバルベンチャーハビタット)Osakaは起業家たちが出会い、ともに成長し、国境を越えて事業展開することができる場、GVH (グローバルベンチャーハビタット)Osaka。
「ハビタット」には、心地よい・住みやすい・その生物に適しているという意味があります。
それぞれのベンチャー企業にとって居心地の良い場所を作ることによって、ベンチャー企業が産まれ、育つ環境を整え、スタートアップのエコシステムをサポートしたいという思いから名づけられたそうです。

大谷様は「オープンイノベーションシティ」を掲げる大阪市が、年に一度開催する国際イノベーション会議「Hack Osaka」などのプロジェクトを主導するメンターです
日本と海外を行き来して、多くの起業家のサポートをされています。わたしは2011年のGVHのスタートからお世話になり、繋がらせて頂いております。

わたしにとっては視野を広くもつということを最近改めて学びました。
たとえば、海外と日本の障がい者に対する解釈の違い。アメリカでは障がい者とは言わないとのことです。

そもそも英語では障がい者(disabled people)とは言わない。障がいを持つ人、障がいと共に生きる人(people with disabilities)という言い方をする。
子どもの場合は、障がい児(disabled children)とは言わず、特別なニーズのある子ども(children with special needs)と呼ぶのが一般的
※HUFFPOSTより引用
https://www.huffingtonpost.jp/yumiko-sato/handicap-difference-japan-usa_b_17633392.html

わたしはまずは足元を固めなければいけませんが、視野を広くもてるように意識して活動します。

写真は「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」です。
今後もたくさんの人たちに支えられている感謝を込めて、「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」の写真で繋いでいきます!

未来の子供たちの苦労の数を減らす

未来の子供たちの苦労の数を減らす

生まれてすぐに手術をしました。集中治療室に入りました。頭の中にチューブを入れました。足には装具をつけました。リハビリセンターに通いました。足に合わないといって何度も装具を変えました。なんで自分たちだけと泣きました。お昼寝で痙攣で運ばれました。薬が増えました。膀胱が変形しました。脊椎神経に癒着が見つかりました。6.5時間の手術をしました。小学校を何度も見学しました。教育委員会と面談しました。手動で排尿をしました。

これまでの出来事は変わりません。でも、もし、今、わたしたち大人が極限まで頑張って踏ん張って、社会の制限を少しずつ取り除くことができたら、これからの未来は変えられる可能性があると思っています。わたしたち大人が苦労はするかもしれないけど、未来の子供たちの苦労の数を減らせる可能性があると思っています。子供たちが何を好み何を選ぶかはわからないけど、選べる選択肢を残すことはできると思っています。

大阪府庁(FAAVO大阪と大阪府連携締結式)にておもいやりプランをPRさせて頂きました!

大阪府庁(FAAVO大阪と大阪府連携締結式)にておもいやりプランをPRさせて頂きました!

■資金だけでなく応援者や仲間、さらなるステップアップの機会を頂けているFaavo大阪

Faavo大阪は地域特化型クラウドファンディングサービスです。
クラウドファンディングは、様々な取組みやアイデアをサイト上で発表することで、
その取組に共感した人々から広く支援金を募ることができるサービスです。

はじめて挑戦しておりますが、最初は不安が募ったものの、結果的に資金や仲間、さらなるステップアップの機会を頂けております。

特に、ツウィールさまにシステム面をサポートして頂けることになったり、青年会議所さまの人間力大賞に挑戦させて頂けるきっかけを頂くことになったりと、さまざまなご機会を頂くきっかけとなり、感謝しております。

■”Faavo大阪アンバサダー”として大阪府との連携協定を広報させて頂きます

クラウドファンディングは、近年、プロジェクト実現のための資金調達方法として、大きな注目を集めています。
大阪府内の子どもや若者が円滑な社会生活を営むことができるよう、その支援を行う民間団体の活動の一層の充実を図るため、
地域特化型クラウドファンディングサービスを行うFAAVO大阪は大阪府さまと事業連携協定を締結することになりました。

さらに、FaavoはCAMPFIREと統合され、地域特化型クラウドファンディングサービスとして日本最大となる
「FAAVO by CAMPFIRE(ファーボバイキャンプファイヤー)」となりました。
“地域に足をつけて生きる方々の、個々の「小さな物語」の集積こそが、地方創生の本質なのではないか。本当に大事なものは、実はすぐそばにあるのではないか。「小さな物語」を僕らはたくさん作っていきたい。”
(株式会社CAMPFIRE 代表取締役社長:家入一真さまの言葉を引用)

また、クラウドファウンディングプロデューサー協会 理事の酒匂さまがおっしゃっていたとおり、クラウドファンディングは企業の事業立ち上げに少し似ていると感じております。
Faavo大阪は事業立ち上げの立案者と共に伴走してくださるイメージで「本当に良いサービス」だと私自身が体験から納得しましたので、もし、これから何かあたらしい事業やサービスをお考えの際には、是非、ご連絡ください。事前に準備されたほうが良いことなど私がわかることはすべてお話させて頂き、その後にFaavo大阪をご紹介させて頂くことも可能です。

■おもいやりプランドットコムとは

障がいや病気、アレルギーなどいろんな特性と向き合って生きる人たちと、飲食店などのお店をつなぐWEBサービスです。※開発中

今後も”おもいやり”という人間的で優しい感情的な部分をかたちにできるような活動を続けてまいります。今後とも、何卒、よろしくお願い致します。

https://www.slideshare.net/ytakasi/20180626omoiyari

2018年9月2日(日) スポーツ×ソーシャルのイベントに登壇致します

2018年9月2日(日) スポーツ×ソーシャルのイベントに登壇致します

2018年9月2日(日) スポーツ×ソーシャルのイベントにプレゼンターとしてお話させて頂くことになりました。等身大で頑張ります。可能な範囲で応援に来て頂けますと幸いです。経歴とかじゃなく、メッセージを読んでほしいです。

メッセージ:
障がいや病気をもつ当事者や家族は社会的な制限によって、暮らしの選択肢が限られてしまう場合があります。
医学的な制限によってできることが限られてしまうのは仕方ない、でも、社会的な制限によってできることが限られてしまうのは我慢できない。だから、社会的な制限を取り除くことに人生を懸けよう。そう思いました。
「家族が障がい特性をもってしまうとこんなにも生活が一変するのか。」
病気を目の当たりにして当時のわたしは悲しく落ち込んでいました。子供の将来はどうなるのだろうか、幸せに一生を暮らせるのだろうか、と。
そのあと、たくさんの人たちにめぐり逢い、わたしはビジネスという手段で目の前の人を笑顔にできることを知りました。
わたしたちは障がいや病気に対する合理的な配慮という情報や知識を使って、目の前の人たちを笑顔にします。
「障がいや病気に対する合理的な”配慮”を人や企業の”魅力”に変える。」
そんな未来をみんなでつくりませんか。

GVH(グローバルベンチャーハビタット) Osakaの大谷様に「おもいやりプラン」を先日PRさせて頂きました!

GVH(グローバルベンチャーハビタット) Osakaの大谷様に「おもいやりプラン」を先日PRさせて頂きました!

GVH(グローバルベンチャーハビタット) Osakaの大谷様に「おもいやりプラン」を先日PRさせて頂きました!

https://faavo.jp/osaka/project/2667/report/17525…

GVH(グローバルベンチャーハビタット)Osakaは起業家たちが出会い、ともに成長し、国境を越えて事業展開することができる場、GVH (グローバルベンチャーハビタット)Osaka。
「ハビタット」には、心地よい・住みやすい・その生物に適しているという意味があります。
それぞれのベンチャー企業にとって居心地の良い場所を作ることによって、ベンチャー企業が産まれ、育つ環境を整え、スタートアップのエコシステムをサポートしたいという思いから名づけられたそうです。

大谷様は「オープンイノベーションシティ」を掲げる大阪市が、年に一度開催する国際イノベーション会議「Hack Osaka」などのプロジェクトを主導するメンターです。
日本と海外を行き来して、多くの起業家のサポートをされています。わたしは2011年のGVHのスタートからお世話になり、繋がらせて頂いております。

わたしにとっては視野を広くもつということを最近改めて学びました。
たとえば、海外と日本の障がい者に対する解釈の違い。アメリカでは障がい者とは言わないとのことです。

そもそも英語では障がい者(disabled people)とは言わない。障がいを持つ人、障がいと共に生きる人(people with disabilities)という言い方をする。
子どもの場合は、障がい児(disabled children)とは言わず、特別なニーズのある子ども(children with special needs)と呼ぶのが一般的
※HUFFPOSTより引用
https://www.huffingtonpost.jp/…/handicap-difference-japan-u…

わたしはまずは足元を固めなければいけませんが、視野を広くもてるように意識して活動します。

写真は「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」です。
今後もたくさんの人たちに支えられている感謝を込めて、「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」の写真で繋いでいきます!

医療法人・社会福祉法人向けのホームページ製作 (株)ツウィール代表の恒川様に「おもいやりプラン」をPRしました!

医療法人・社会福祉法人向けのホームページ製作 (株)ツウィール代表の恒川様に「おもいやりプラン」をPRしました!

(株)ツウィール代表の恒川様に「おもいやりプラン」をPRしました!

https://faavo.jp/osaka/project/2667/report/17380#pj-single-nav

(株)ツウィールさまは医療法人・社会福祉法人のために、国の”サービス等生産性向上IT導入支援事業補助金におけるIT導入支援事業者”に登録されている会社です。

わたし自身、元技術者ということもあり様々なシステムを体験しましたが、
今回ご提供のオリジナルCMS「CreativeProCMS」は高セキュリティということを実感しました。使ってみて感じたのは、そう簡単に悪意ある第三者がシステム構造を理解できないだろうと思った”システム構造の安全さ”です。最初「これ難しいかも」と感じましたが、やってみたらそんなに難しくありませんでした。
おもいやりプラン(障がいによる困りごとを考慮した飲食サービス)の情報システム面のパートナーとして、情報システムの資産の支援やアドバイスを頂いています。

一から自分で構築すれば、数百万円くらい必要なんじゃないかという資産やサポートのご支援に対して、坪内さんと同じで元GVHの大先輩なので頂くことばかりなのですが、いつかお返しできるように頑張ります。

そういえば、今までのOKWaveやKCCM(アメーバ経営)、一休での成果も、いつもシステムのプロが周りや後ろで支えてくれるおかげで成果を出せた気がします。
若い頃は自分がすごいと勘違いしてた時期もあったけど、結局は周りの方々に生かされてるんだなと実感できます。
ひとりですべてのことはできません。できたとしても時間がかかって成果を出すまでが遅くなりビジョン達成に間に合いません。

写真は「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」です。
今後もたくさんの人たちに支えられている感謝を込めて、「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」の写真で繋いでいきます!

(株)ピーク・日本アイビルソフト(株)・GOKAN療育の特別プロジェクトチームのみなさまに「おもいやりプラン(障がいによる困りごとを考慮した飲食サービス)」をアピールしてまいりました!

(株)ピーク・日本アイビルソフト(株)・GOKAN療育の特別プロジェクトチームのみなさまに「おもいやりプラン(障がいによる困りごとを考慮した飲食サービス)」をアピールしてまいりました!

(株)ピーク・日本アイビルソフト(株)・GOKAN療育の特別プロジェクトチームのみなさまに「おもいやりプラン(障がいによる困りごとを考慮した飲食サービス)」をアピールしてまいりました!

https://faavo.jp/osaka/project/2667/report/17370#pj-single-nav

こちらのプロジェクトは、GOKAN療育の畠山織恵さんのノウハウをたくさんの方々に届けるための企業の垣根を超えたプロジェクトです。

「教育とは、人の成長にとって普遍的に必要な要素です。またサービスとは、人が快適に生活する為に必要な重要な要素です。私たちは、教育とサービスの充実を、情報技術(ICT)を利用して支援して行きます。」
(日本アイビルソフト株式会社ホームページの中谷社長の企業理念より抜粋)

こちらのプロジェクトのメンバーは常に未来志向です。
また、(株)ピークの代表の金田さまはTSUTAYAサービスを常務として率いたエネルギー溢れる素敵な社長さまです。
わたしができることは少ないので”黒子のお手伝いさん”として、畠山さんの療育を多くの人に届けることができるように微力ながらわたしにできる範囲でご協力してまいります。

<畠山織恵 プロフィール>
脳性麻痺の長男19歳と9歳長女、二児の母。
障がいある長男との暮らしと、能力開発事業に12年間携わった経験を踏まえ、障がい児ゆえに不足する「体験・経験」を五感を使って習得できる【GOKAN療育プログラム】独自監修。
大阪府下の支援施設、在宅医療ケア児を中心に他県にまたがる500名以上へ療育を提供。地方自治体、障がい児保護者等への講演活動を通し、障がい児とその家族、支援者の三方向へ「笑顔」と「自信」、「未来への希望」を届けている。
現在は長男が高校3年生時に立ち上げた「障がいある自分だからできるビジネス」=『イキプロ』を、自身の活動と並行してサポート。
2018年6月一般社団法人設立に向け長男と親子二人三脚で活動の場を広げている。

写真は「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」です。

今後もたくさんの人たちに支えられている感謝を込めて、「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」の写真で繋いでいきます!

ホテルサービスのプロ 田中さまに「おもいやりプラン(障がいによる困りごとを考慮した飲食サービス)」をアピールしてまいりました!

ホテルサービスのプロ 田中さまに「おもいやりプラン(障がいによる困りごとを考慮した飲食サービス)」をアピールしてまいりました!

ホテルサービスのプロ 田中さまに「おもいやりプラン(障がいによる困りごとを考慮した飲食サービス)」をアピールしてまいりました!

https://faavo.jp/osaka/project/2667/report/17298#pj-single-nav

田中さまは新聞にも取り上げられたくらいの、お客さまの期待をこえるサービスを実践してきた大手ホテルの現場責任者さまです。

常にホテルが新しくありたいという創業者の想いから名づけられた歴史の深いホテルで、何年経ってもお客さまを新鮮な気持ちでお迎えする、常に新しいことにチャレンジしていく、という意味を現場で実践されています。
また、海外国内のホテルのマネージャーやサービスの現場を歴任され、現在は大阪を代表するホテルの現場責任を担われています。
田中さまのお客さまに対する心配りは群を抜いています。ホテルの料飲サービスについてたくさんのことを田中さまから学びました。

また、最上階のフレンチでは摂食嚥下サポート食への取り組みも進んでおります。
https://cookbiz.jp/soken/news/swallowingsupportfood/
引用:クックビズ総研さま 飲食人材のプロによる”食”の総合メディア

今後、各ホテル関係者の皆さまにもご協力を要請し、みんなでプロジェクトを進めてまいります。

ちなみに、写真は「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」です。
今後もたくさんの人たちに支えられている感謝を込めて、「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」の写真で繋いでまいります!

奈良県ではじめて米専業の株式会社として認定農業者に選ばれた (株)山本米に「おもいやりプラン」をPRしました!

奈良県ではじめて米専業の株式会社として認定農業者に選ばれた (株)山本米に「おもいやりプラン」をPRしました!

奈良県ではじめて米専業の株式会社として認定農業者に選ばれた (株)山本米に「おもいやりプラン」をPRしました!

https://faavo.jp/osaka/project/2667/report/17305#pj-single-nav

(株)山本米は、奈良県ではじめて株式会社として認定農業者に選ばれた米事業だけを行う株式会社です。
規制緩和による農業の株式会社化や株式会社参入が全国で進んだ12年前に、先んじて米事業だけを行う株式会社として奈良県から認定されました。
周辺農家と休耕地の管理契約を結んで米の生産から小売りまでのすべてを行い、農業の担い手不足が叫ばれる中での新たな試みとして注目されました。

こちらの会社はわたしの祖父がつくり、現代表の山本雅偉が引き継いでいる会社です。
わたしも子供の頃に、農作業を手伝わせて頂き、もみまきや苗づくりや田んぼに流す水のコントロールなど愚直な作業の大変さを子供ながらに体験しました。
米の銘柄は「ひのひかり」だけです。生産から販売、配達までをすべて自社で行います。
米は精米してしまうと、時間を追うごとに酸化して味が低下するため、低温倉庫と精米機を完備し、精米は注文を受けてからしか行いません。
常に新鮮な状態でお客さまにお米を届ける最善の方法といえます。

そんな(株)山本米から、配送費や決済手数料コスト、粗利などを工面してもらって、2,500円で”産地直送のお米”を仕入れさせて頂きましたので後ほどリターン品に加えさせて頂きます。
障がいと向き合う当事者や当事者家族に安価でサービスを届けるために、飲食など特定分野では、仕入れから販売までのトータルサポートを実現できるように努力します。

もし、近くのスーパーなどで毎回お米をご購入されているご家庭は、”一度きりのお試し”というお気持ちで、本クラウドファンディングの2,500円の”産地直送のお米”に投資して頂けましたら幸いでございます。

写真は「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」です。
今後も生産者との繋がりを大切にして、「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」の写真で繋いでいきます!

【応援投票のお願い】第32回人間力大賞(青年版国民栄誉賞 ~地域で光り輝く若者を大募集)に挑戦しております

【応援投票のお願い】第32回人間力大賞(青年版国民栄誉賞 ~地域で光り輝く若者を大募集)に挑戦しております

【応援投票のお願い】わたし(山本高史)に投票をお願い致します
第32回人間力大賞(青年版国民栄誉賞 ~地域で光り輝く若者を大募集)にご推薦頂きまして挑戦しております。
今のわたしには実力不足で場違いで失礼かと思ったのですが、風評など怖がらずに何にでも挑戦しようと決めました。
ライバルは実績・賞歴ともに素晴らしい方々ばかりで身が引き締まります。
みなさまのお忙しい時間を使って頂くことになりますが、下記のリンクから2クリックでご投票をお願いできますでしょうか?
この結果に関わらず、障がいや病気と向き合っている方でも気兼ねなく飲食店などのお店を利用できる仕組みを、
多くの方々と一緒につくりあげていければと存じます。何卒、よろしくお願い致します。