2018年9月2日(日) スポーツ×ソーシャルのイベントに登壇致します

2018年9月2日(日) スポーツ×ソーシャルのイベントに登壇致します

2018年9月2日(日) スポーツ×ソーシャルのイベントにプレゼンターとしてお話させて頂くことになりました。等身大で頑張ります。可能な範囲で応援に来て頂けますと幸いです。経歴とかじゃなく、メッセージを読んでほしいです。

メッセージ:
障がいや病気をもつ当事者や家族は社会的な制限によって、暮らしの選択肢が限られてしまう場合があります。
医学的な制限によってできることが限られてしまうのは仕方ない、でも、社会的な制限によってできることが限られてしまうのは我慢できない。だから、社会的な制限を取り除くことに人生を懸けよう。そう思いました。
「家族が障がい特性をもってしまうとこんなにも生活が一変するのか。」
病気を目の当たりにして当時のわたしは悲しく落ち込んでいました。子供の将来はどうなるのだろうか、幸せに一生を暮らせるのだろうか、と。
そのあと、たくさんの人たちにめぐり逢い、わたしはビジネスという手段で目の前の人を笑顔にできることを知りました。
わたしたちは障がいや病気に対する合理的な配慮という情報や知識を使って、目の前の人たちを笑顔にします。
「障がいや病気に対する合理的な”配慮”を人や企業の”魅力”に変える。」
そんな未来をみんなでつくりませんか。

GVH(グローバルベンチャーハビタット) Osakaの大谷様に「おもいやりプラン」を先日PRさせて頂きました!

GVH(グローバルベンチャーハビタット) Osakaの大谷様に「おもいやりプラン」を先日PRさせて頂きました!

GVH(グローバルベンチャーハビタット) Osakaの大谷様に「おもいやりプラン」を先日PRさせて頂きました!

https://faavo.jp/osaka/project/2667/report/17525…

GVH(グローバルベンチャーハビタット)Osakaは起業家たちが出会い、ともに成長し、国境を越えて事業展開することができる場、GVH (グローバルベンチャーハビタット)Osaka。
「ハビタット」には、心地よい・住みやすい・その生物に適しているという意味があります。
それぞれのベンチャー企業にとって居心地の良い場所を作ることによって、ベンチャー企業が産まれ、育つ環境を整え、スタートアップのエコシステムをサポートしたいという思いから名づけられたそうです。

大谷様は「オープンイノベーションシティ」を掲げる大阪市が、年に一度開催する国際イノベーション会議「Hack Osaka」などのプロジェクトを主導するメンターです。
日本と海外を行き来して、多くの起業家のサポートをされています。わたしは2011年のGVHのスタートからお世話になり、繋がらせて頂いております。

わたしにとっては視野を広くもつということを最近改めて学びました。
たとえば、海外と日本の障がい者に対する解釈の違い。アメリカでは障がい者とは言わないとのことです。

そもそも英語では障がい者(disabled people)とは言わない。障がいを持つ人、障がいと共に生きる人(people with disabilities)という言い方をする。
子どもの場合は、障がい児(disabled children)とは言わず、特別なニーズのある子ども(children with special needs)と呼ぶのが一般的
※HUFFPOSTより引用
https://www.huffingtonpost.jp/…/handicap-difference-japan-u…

わたしはまずは足元を固めなければいけませんが、視野を広くもてるように意識して活動します。

写真は「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」です。
今後もたくさんの人たちに支えられている感謝を込めて、「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」の写真で繋いでいきます!

医療法人・社会福祉法人向けのホームページ製作 (株)ツウィール代表の恒川様に「おもいやりプラン」をPRしました!

医療法人・社会福祉法人向けのホームページ製作 (株)ツウィール代表の恒川様に「おもいやりプラン」をPRしました!

(株)ツウィール代表の恒川様に「おもいやりプラン」をPRしました!

https://faavo.jp/osaka/project/2667/report/17380#pj-single-nav

(株)ツウィールさまは医療法人・社会福祉法人のために、国の”サービス等生産性向上IT導入支援事業補助金におけるIT導入支援事業者”に登録されている会社です。

わたし自身、元技術者ということもあり様々なシステムを体験しましたが、
今回ご提供のオリジナルCMS「CreativeProCMS」は高セキュリティということを実感しました。使ってみて感じたのは、そう簡単に悪意ある第三者がシステム構造を理解できないだろうと思った”システム構造の安全さ”です。最初「これ難しいかも」と感じましたが、やってみたらそんなに難しくありませんでした。
おもいやりプラン(障がいによる困りごとを考慮した飲食サービス)の情報システム面のパートナーとして、情報システムの資産の支援やアドバイスを頂いています。

一から自分で構築すれば、数百万円くらい必要なんじゃないかという資産やサポートのご支援に対して、坪内さんと同じで元GVHの大先輩なので頂くことばかりなのですが、いつかお返しできるように頑張ります。

そういえば、今までのOKWaveやKCCM(アメーバ経営)、一休での成果も、いつもシステムのプロが周りや後ろで支えてくれるおかげで成果を出せた気がします。
若い頃は自分がすごいと勘違いしてた時期もあったけど、結局は周りの方々に生かされてるんだなと実感できます。
ひとりですべてのことはできません。できたとしても時間がかかって成果を出すまでが遅くなりビジョン達成に間に合いません。

写真は「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」です。
今後もたくさんの人たちに支えられている感謝を込めて、「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」の写真で繋いでいきます!

(株)ピーク・日本アイビルソフト(株)・GOKAN療育の特別プロジェクトチームのみなさまに「おもいやりプラン(障がいによる困りごとを考慮した飲食サービス)」をアピールしてまいりました!

(株)ピーク・日本アイビルソフト(株)・GOKAN療育の特別プロジェクトチームのみなさまに「おもいやりプラン(障がいによる困りごとを考慮した飲食サービス)」をアピールしてまいりました!

(株)ピーク・日本アイビルソフト(株)・GOKAN療育の特別プロジェクトチームのみなさまに「おもいやりプラン(障がいによる困りごとを考慮した飲食サービス)」をアピールしてまいりました!

https://faavo.jp/osaka/project/2667/report/17370#pj-single-nav

こちらのプロジェクトは、GOKAN療育の畠山織恵さんのノウハウをたくさんの方々に届けるための企業の垣根を超えたプロジェクトです。

「教育とは、人の成長にとって普遍的に必要な要素です。またサービスとは、人が快適に生活する為に必要な重要な要素です。私たちは、教育とサービスの充実を、情報技術(ICT)を利用して支援して行きます。」
(日本アイビルソフト株式会社ホームページの中谷社長の企業理念より抜粋)

こちらのプロジェクトのメンバーは常に未来志向です。
また、(株)ピークの代表の金田さまはTSUTAYAサービスを常務として率いたエネルギー溢れる素敵な社長さまです。
わたしができることは少ないので”黒子のお手伝いさん”として、畠山さんの療育を多くの人に届けることができるように微力ながらわたしにできる範囲でご協力してまいります。

<畠山織恵 プロフィール>
脳性麻痺の長男19歳と9歳長女、二児の母。
障がいある長男との暮らしと、能力開発事業に12年間携わった経験を踏まえ、障がい児ゆえに不足する「体験・経験」を五感を使って習得できる【GOKAN療育プログラム】独自監修。
大阪府下の支援施設、在宅医療ケア児を中心に他県にまたがる500名以上へ療育を提供。地方自治体、障がい児保護者等への講演活動を通し、障がい児とその家族、支援者の三方向へ「笑顔」と「自信」、「未来への希望」を届けている。
現在は長男が高校3年生時に立ち上げた「障がいある自分だからできるビジネス」=『イキプロ』を、自身の活動と並行してサポート。
2018年6月一般社団法人設立に向け長男と親子二人三脚で活動の場を広げている。

写真は「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」です。

今後もたくさんの人たちに支えられている感謝を込めて、「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」の写真で繋いでいきます!

ホテルサービスのプロ 田中さまに「おもいやりプラン(障がいによる困りごとを考慮した飲食サービス)」をアピールしてまいりました!

ホテルサービスのプロ 田中さまに「おもいやりプラン(障がいによる困りごとを考慮した飲食サービス)」をアピールしてまいりました!

ホテルサービスのプロ 田中さまに「おもいやりプラン(障がいによる困りごとを考慮した飲食サービス)」をアピールしてまいりました!

https://faavo.jp/osaka/project/2667/report/17298#pj-single-nav

田中さまは新聞にも取り上げられたくらいの、お客さまの期待をこえるサービスを実践してきた大手ホテルの現場責任者さまです。

常にホテルが新しくありたいという創業者の想いから名づけられた歴史の深いホテルで、何年経ってもお客さまを新鮮な気持ちでお迎えする、常に新しいことにチャレンジしていく、という意味を現場で実践されています。
また、海外国内のホテルのマネージャーやサービスの現場を歴任され、現在は大阪を代表するホテルの現場責任を担われています。
田中さまのお客さまに対する心配りは群を抜いています。ホテルの料飲サービスについてたくさんのことを田中さまから学びました。

また、最上階のフレンチでは摂食嚥下サポート食への取り組みも進んでおります。
https://cookbiz.jp/soken/news/swallowingsupportfood/
引用:クックビズ総研さま 飲食人材のプロによる”食”の総合メディア

今後、各ホテル関係者の皆さまにもご協力を要請し、みんなでプロジェクトを進めてまいります。

ちなみに、写真は「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」です。
今後もたくさんの人たちに支えられている感謝を込めて、「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」の写真で繋いでまいります!

奈良県ではじめて米専業の株式会社として認定農業者に選ばれた (株)山本米に「おもいやりプラン」をPRしました!

奈良県ではじめて米専業の株式会社として認定農業者に選ばれた (株)山本米に「おもいやりプラン」をPRしました!

奈良県ではじめて米専業の株式会社として認定農業者に選ばれた (株)山本米に「おもいやりプラン」をPRしました!

https://faavo.jp/osaka/project/2667/report/17305#pj-single-nav

(株)山本米は、奈良県ではじめて株式会社として認定農業者に選ばれた米事業だけを行う株式会社です。
規制緩和による農業の株式会社化や株式会社参入が全国で進んだ12年前に、先んじて米事業だけを行う株式会社として奈良県から認定されました。
周辺農家と休耕地の管理契約を結んで米の生産から小売りまでのすべてを行い、農業の担い手不足が叫ばれる中での新たな試みとして注目されました。

こちらの会社はわたしの祖父がつくり、現代表の山本雅偉が引き継いでいる会社です。
わたしも子供の頃に、農作業を手伝わせて頂き、もみまきや苗づくりや田んぼに流す水のコントロールなど愚直な作業の大変さを子供ながらに体験しました。
米の銘柄は「ひのひかり」だけです。生産から販売、配達までをすべて自社で行います。
米は精米してしまうと、時間を追うごとに酸化して味が低下するため、低温倉庫と精米機を完備し、精米は注文を受けてからしか行いません。
常に新鮮な状態でお客さまにお米を届ける最善の方法といえます。

そんな(株)山本米から、配送費や決済手数料コスト、粗利などを工面してもらって、2,500円で”産地直送のお米”を仕入れさせて頂きましたので後ほどリターン品に加えさせて頂きます。
障がいと向き合う当事者や当事者家族に安価でサービスを届けるために、飲食など特定分野では、仕入れから販売までのトータルサポートを実現できるように努力します。

もし、近くのスーパーなどで毎回お米をご購入されているご家庭は、”一度きりのお試し”というお気持ちで、本クラウドファンディングの2,500円の”産地直送のお米”に投資して頂けましたら幸いでございます。

写真は「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」です。
今後も生産者との繋がりを大切にして、「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」の写真で繋いでいきます!

【応援投票のお願い】第32回人間力大賞(青年版国民栄誉賞 ~地域で光り輝く若者を大募集)に挑戦しております

【応援投票のお願い】第32回人間力大賞(青年版国民栄誉賞 ~地域で光り輝く若者を大募集)に挑戦しております

【応援投票のお願い】わたし(山本高史)に投票をお願い致します
第32回人間力大賞(青年版国民栄誉賞 ~地域で光り輝く若者を大募集)にご推薦頂きまして挑戦しております。
今のわたしには実力不足で場違いで失礼かと思ったのですが、風評など怖がらずに何にでも挑戦しようと決めました。
ライバルは実績・賞歴ともに素晴らしい方々ばかりで身が引き締まります。
みなさまのお忙しい時間を使って頂くことになりますが、下記のリンクから2クリックでご投票をお願いできますでしょうか?
この結果に関わらず、障がいや病気と向き合っている方でも気兼ねなく飲食店などのお店を利用できる仕組みを、
多くの方々と一緒につくりあげていければと存じます。何卒、よろしくお願い致します。

障がい当事者や家族の「暮らしの選択肢」を増やすために「メディア」を立ち上げます

障がい当事者や家族の「暮らしの選択肢」を増やすために「メディア」を立ち上げます

■障がい当事者や家族の「暮らしの選択肢」を増やすために「メディア」を立ち上げます。来月5月よりFaavo大阪さま(https://faavo.jp/osaka)のクラウドファンディングに初挑戦致しますので、数千円からの少額出資や拡散というやり方で応援をお願いできれば幸いです。

■お返しは少しでも「応援してよかった」と感じて頂けるような商品を検討中ですが、障がい当事者をキャスト(従業員)として雇用し、飲食×福祉で新たな価値をつくられている 「ル・クロ・ド・マリアージュさまの”おもいやりお食事プラン”」や「いまとむかしさまやジョカーレさまと開発中の車いすユーザーを配慮した”おもいやりお食事プラン”」「バリアフリー完備の大阪の大手ホテルさまの”お食事チケット”」など、多くの方にご協力を頂きましてお返しのご準備を進めております。
※変更する可能性がございます。

ル・クロ・ド・マリアージュ
http://www.le-clos.jp/shop/shop-mariage/
いまとむかし
http://www.chef-inoue.com/
ジョカーレ
https://giocare.eam.jp/
大手ホテル 一例
https://www.granvia-osaka.jp/
https://www.hankyu-hotel.com/hotel/hh/hhinternational/

■「メディア」には障がい以外にも社会的少数と捉えられる方の境遇を考慮した「おもいやりプラン※」や人生を明るく前向きに生きる事例を伝播させるための「コラム」や「インタビュー」、”企業への温かい応援を前提に割引サービスを提供する応援優待プラン”の仕入れ先企業さまへの「応援コメント」などの仕組み化を進めております。※企業さまと開発中。移動やトイレに時間がかかっても長時間利用できる「飲食チケット」や「イベントチケット」など。
※コンテンツ管理などの初期システムインフラ面は代表恒川さまのご厚意によりIT導入支援事業者の株式会社ツウィールさまに一部ご支援頂きます。Creative Pro CMS 株式会社ツウィール
http://cp-cms.com/cp-cms/

■障がい当事者や家族は「支援学校(学生期)→就労支援施設(社会人期)→介護施設(高齢者期)」の一生涯において、健常者よりも暮らしの選択肢が限られてしまう事実があります。※地域の学校→企業障がい者雇用→自宅生活のようなパターンもあり、障がい当事者や家族の境遇により様々です。もっと厳しい境遇の方もいらっしゃいます。

■障がい当事者や家族を対象に、企業と理念的にがっちりと組んだ上で、わたしたちは新しい暮らしのサービスをつくりだす活動を展開しております。実際にサービスが利用されるかどうかは利用者次第ですが「暮らしの中で少しでも笑顔を生み出せる選択肢をつくりたい」と考えております。少しずつ前に進みますので応援頂けますと幸いです。何卒、宜しくお願い致します。