GVH(グローバルベンチャーハビタット) Osakaの大谷様に「おもいやりプラン」をPRさせて頂きました!

GVH(グローバルベンチャーハビタット) Osakaの大谷様に「おもいやりプラン」をPRさせて頂きました!

GVH(グローバルベンチャーハビタット) Osakaの大谷様に「おもいやりプラン」をPRさせて頂きました!

GVH(グローバルベンチャーハビタット)Osakaは起業家たちが出会い、ともに成長し、国境を越えて事業展開することができる場、GVH (グローバルベンチャーハビタット)Osaka。
「ハビタット」には、心地よい・住みやすい・その生物に適しているという意味があります。
それぞれのベンチャー企業にとって居心地の良い場所を作ることによって、ベンチャー企業が産まれ、育つ環境を整え、スタートアップのエコシステムをサポートしたいという思いから名づけられたそうです。

大谷様は「オープンイノベーションシティ」を掲げる大阪市が、年に一度開催する国際イノベーション会議「Hack Osaka」などのプロジェクトを主導するメンターです
日本と海外を行き来して、多くの起業家のサポートをされています。わたしは2011年のGVHのスタートからお世話になり、繋がらせて頂いております。

わたしにとっては視野を広くもつということを最近改めて学びました。
たとえば、海外と日本の障がい者に対する解釈の違い。アメリカでは障がい者とは言わないとのことです。

そもそも英語では障がい者(disabled people)とは言わない。障がいを持つ人、障がいと共に生きる人(people with disabilities)という言い方をする。
子どもの場合は、障がい児(disabled children)とは言わず、特別なニーズのある子ども(children with special needs)と呼ぶのが一般的
※HUFFPOSTより引用
https://www.huffingtonpost.jp/yumiko-sato/handicap-difference-japan-usa_b_17633392.html

わたしはまずは足元を固めなければいけませんが、視野を広くもてるように意識して活動します。

写真は「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」です。
今後もたくさんの人たちに支えられている感謝を込めて、「おもいやりプラン」の頭文字の「O(オー)」の写真で繋いでいきます!

universaldesign.yamamotota

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